営業・事業活動から出るごみの処理についてご案内します


ページ番号1001965  更新日 平成28年8月9日


福生市では、事業系(一般家庭以外)ごみの収集は行っておりません。しかし、1回の排出量が次の条件にあてはまり、一般家庭と同様に分別・排出できる事業所については、戸別収集することができます。


適切な分別・排出をよろしくお願いします。

営業・事業活動から出るごみの処理

収集品目と1回の排出量
収集品目 収集範囲(1回の排出量)
燃やせるごみ、燃やせないごみ 40リットル相当の袋で2袋(12キログラム)まで
缶、金属、プラスチックボトル、 ビン、ペットボトル、スプレー缶 45リットル相当のポリバケツ1個相当まで
新聞、雑誌・雑紙 (シュレッダー屑・紙パック含む) 古着・古繊維 各2束まで
(シュレッダー屑は40リットル相当の袋で2袋まで)
ダンボール 10枚まで
小型家電、硬質プラスチック、 容器包装プラスチック (発泡スチロール・白色トレイ含む) 乾電池、蛍光管、 水銀体温計、使い捨てライター 各40リットル相当の袋で1袋(6キログラム)まで
 蛍光管は120センチメートル未満の長さで10本まで

注意

  1. 量、重さのどちらかでも超えると収集できません。
  2. 1回に出す量が上記の収集範囲を超える事業者または事業所は、専門業者に依頼するなど、自らの責任で処理してください。
  3. 同一建物内に複数の事業所がある場合には、指定収集袋に事業所名を記入してください。

お問合せ

事業系一般廃棄物

排出事業者・排出方法のお問合せ

福生市役所環境課ごみ対策係 電話:042-551-1731

産業廃棄物

排出事業者のお問合せ

一般社団法人 東京都産業廃棄物協会 電話:03-5283-5455

排出方法のお問合せ

東京都環境局廃棄物対策課規制指導係 電話:042-528-2694

事業系ごみの減量についてのお願い

福生市の事業系可燃ごみ量が増えており、中には、分別をすれば資源になる紙類、プラスチック類や食品残渣等が含まれています。
適切な分別や、独自のリサイクルルートを確立することは、ごみの減量化に繋がります。


生活環境部 ごみ減量対策課 ごみ減量対策係
〒197-8501 東京都福生市本町5
電話:042-551-1731


[0] 東京都福生市公式ホームページ [1] 戻る

Copyright (C) FUSSACITY.All Rights Reserved.