RSウイルス感染症に注意しましょう!


ページ番号1002302  更新日 平成28年8月15日


例年11月から1月にかけてRSウイルス感染症が流行します。ご注意ください。


RSウイルス感染症とは

RSウイルスを原因とする感染症で、発熱、せき、鼻水、頭痛、倦怠感(元気がない等)など、かぜに似た症状です。
せきやくしゃみによりウイルスを含むしぶきを吸い込んだり(飛まつ感染)、手や指などを介して、ウイルスが口や目に接触することによって感染します(接触感染)。
多くの場合、軽症でおさまりますが、1歳未満の乳児の場合は急性細気管支炎、肺炎などの重い呼吸器症状をおこしやすく、呼吸器や心臓に慢性の病気を持つ小児に対しては特に注意が必要です。

予防のポイントは


関連情報


福祉保健部 健康課 保健指導係
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電話:042-552-0061


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